2009 Live出演者

最新更新日 : 09/10/5
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森の演奏会

両日:11:00~

【出演者】

■10/11

11:00~ 久多良木一人

12:30~ THEパ~ティ~ズ

14:00~ クマガイマコト

16:00~ ゆっぴ  たね

17:30~ バオバブ

19:00~ むーたらず

20:30~ ラビラビ

■10/12

11:00~ チビカブトス

13:00~ wawawa

15:00~ ちだ原人NUTS

16:30~ Breath Mark

18:00~ ズクナシ

両日 キャンドルデコレーション Hand made Candle TAiMU

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青空演奏会(入場無料)

spesial live
11日ラビラビ終了後
熊谷 もん

【出演者】

■10/11
KAWASAKI (HOT SHOT)
HIGE (HOT SHOT)
SUMITANI (HOT SHOT)
TAKUYA (see the light??)
KNE (音響協同組合Coopa)
BISHAMON (ALCOHOLISM)
Tarantula
BB STONES

■10/12
PapaI-yaBonz&Marcy(長野 安曇野)
SUNROCKLINE(長野)
IRONMAN
3268
CREATION TROOPS
KINGDUBBY-INOSUN meet JAH YOSHIHITO
DOHI
and more

SOUNDSYSTEM
千谷川HIGH-FI(小千谷)


ライティング 灯遊

青空お絵かき広場

OZ/尾頭/山口佳祐
BB STONES

【チケット販売店】

森の演奏会 チケット
前売り二日通し券3000円(限定200)
当 日二日通し券4000円 (限定50)
当 日一日券2000円 (限定50)

 *見附市民、中学生以下、お年よりは無料。

前売り問い合わせ
◎新潟市  モロッコ   025-222-9116
◎新潟市  Magic BUs 025-225-2133

◎新発田市 曽我祐介商店 090-7415-5840

◎三条市  ヤーマン酒家 0256-34-5727

◎見附市  ヤノユカ   0258-84-7477

◎長岡市  OMAKE     0258-35-0144
◎長岡市  たつまき堂  0258-31-4404
◎長岡市  JAMES 0258-37-1855

◎小千谷市 ROCK STEDY  0258-82-6907

◎十日町市 OMAKE     025-752-6619

◎六日町市 ADOOE     025-770-0487

◎地球   8810   080-5529-1806 

●プロフィール●

ゆっぴ



普段は図画工作が好きな普通の小学校生の女の子。だが、その裏の顔は、既にオリジナル20曲を持つ「史上最年少のシンガーソングライター」。

その独自の目線で書かれた強烈なオリジナル曲の数々が話題を呼び、中でも、♪あんパンにはあんこが入ってるのに、私の好きなメロンパンにはメロンがはいってない・・・と不条理感をせつせつと歌う、ファーストシングルになった「メロンパンのうた」は、ファンによって勝手に作られたプロモーションビデオが、You Tubeにて瞬く間に5,000hitを記録。見た人からは「一度聴いたら耳から離れない」と口コミで評判になり、業界関係者にもその存在が伝わる。

オリジナリティ溢れる歌詞と脱力感溢れる不思議なピッチ感の歌は、一度聴いたら本当に二度と忘れられない!





たね


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2007年秋に知り合い、2008年秋にリハーサル・セッションを開始したtakとneko。 2009年1月、とうとうライブハウス・デビュー。オリジナル曲を中心に演奏活動を開始しました。 いろいろ見たいし&知りたいし、なので、イベントありましたら声をかけてください。可能な限り、何処でも行きます。誘ってください。一緒に楽しい時間を過ごしましょう。お〜いえい!





Breath Mark



二羽高次(作詞、作曲、ヴォーカル、ギター、プログラミング、サンプリング、ブロデュースetc.)による可変的ソロユニット。'95年活動開始。全国クラブ、ライブハウスを中心にLIVEを展開。

共演アーティストは、CHARI CHARI、LITTLE TEMPO、PORT OF NOTES、MUSEUM OF PLATE、UP BUSTLE&OUTなど。'96、'97年にはSILENT POETSのアルバム『FIRM ROOTS』『FOR NOTHING』に参加、その独特な歌声が話題に。

'99年SILENT POETSの春野高広との共同プロデュースによるデビュー・ミニ・アルバム『DYNAMO』(midi)を発表。'00年9月 2ndアルバム『SOMA』を発表。春野高広(ex.SILENT POETS)をはじめLITTEL TEMPOの土生“TICO”剛、DRY&HEAVYの外池ミツヒロ、LITTLE CREATURESの栗原務、そしてエンジニアは内田直之がつとめた。

'01年3月SILENT POETS、CHARI CHARI、COMBO PIANO、DJ ALEX参加のMaxi『防波堤の空』、'01年9月には『ヨイトマケの唄/BARRICADE』を含むMaxiを発表する。

'02年12月には『太陽の人』(AVEX)をリリース。

その後弾き語りを中心に精力的な活動を続け、'08年6月には待望のニューアルバム『んの次』をリリース(松永孝義、土生"tico"剛、石川智、栗原務、春野高広、テツサブロウ、内田直之ら参加)。

現在ではBreath Mark名義での活動のほか、盟友、土生"tico"剛とともにユニット「たけしこうじ」を結成、全国行脚を続けている。





むーたらず



05年、新潟にて結成されたジャムバンド。幾多のメンバーチェンジを経た現在のラインナップは、ディジュリドゥのZoo、和風パーカッションのJun、ドラムスのRobertからなる無国籍3ピース。豪雪ジャム、アースデイえちご、森波2008、獏原人村満月祭、青空キャンプ等など、数々の野外イベントに出演。徐々に熟精度を増した昨今の演奏は研ぎ澄まされ、聞く者に確実にインパクトを与えつつ、得体の知れぬ高揚を覚えさせる。08年12月のみちのく&moreツアーでは各地で絶賛を浴び、このツアーファイナルの佐渡公演のライブ音源を中心にスタジオテイクを加えた1stCDアルバム「ダキの種族」を09年3月に発表。2年連続での豪雪ジャム出演から始まった09年は、アルバム発売記念ツアーを東北から関東まで広げ、新たな活動のフィールドを開拓していく。人間が本来持っていたであろう野生のリズムに魂を込め野に放つ、むーたらずの世界へようこそ





ちだ原人 and Nuts







ラビラビ



ふたりの打楽器と声の破天荒なフリースタイル3人組。自然と一体となり即興で紡ぎ出す音は、祭りと祈りに満ちた唯一無二の音楽。
「縄文トランス」と呼ばれ、全国各地でライヴ,フィールドレコーディングを行なっている。
その数は年間100本を超えるサウンド ジプシー。





久多良木一人



小さな荷物だけの一人旅をして、大自然の中で命を洗うような、そんな息吹を音楽にした 。素朴で虚飾のない歌を聞いてください。


チビカブトス

2007年に結成されたチビカブトスは、ジャンル無用ギタリスト兼竹太鼓奏者イリエカズヲと、グルーヴィなキーボーディスト96bowの二人による【98%即興演奏ユニット】。新潟県長岡市を拠点にライブハウス、カフェ、野外イベントなどでライブ活動を行い、好評を博している。彼らの摩訶不思議な音世界はオーディエンスの囁きやDJの奏でるスクラッチノイズ、あるいは木々のざわめきなどをきっかけに音を紡ぐところから始まり、いつしか聴く者を別世界へと誘う。ライブユニットたるゆえんである。アンビエントというには歌があり前衛というにはポップ。共演アーティストは、Pすけ(Peace-K)、カリフラワーズ、モアリズム、WAWAWA、むーたらず、urbansole、吉田睦、HEAD MAKERSなど。昨年に引き続き青キャンへは二回目の出演となる今回はバチーダの名手であるシンガーソングライター稲田伸太郎とジャズドラマー内山二夫をスペシャルゲストに迎え、"チビカブトスEXTRA"を披露する。乞うご期待。


クマガイマコト
1972年生まれ。新潟市を中心に、県内外で活動。

オリジナル曲を歌う。
2006年にバンド形態で活動を始めるが、2008年一旦バンドを解体し、
現在はギター一本でソロ活動をしている。
その場のノリで共演者とセッションすることも多い。

日々再確認、少しの刺激と優しさと、思いやりの自然体。



イベントの主催や、ツアー・ミュージシャンのサポート、ライヴの企画なども数多くこなす。
新潟市で毎月開催していた「STAGE FLIGHT」は、Vol.23をもって現在休止中。


HP 「地球最後のロケット」

バオバブ


THEパ~ティーズ


wawawa



身近にあるもので例えるなら、柱時計のようであるかもしれない。
不思議な音空間である。
踊りながら寝ることができるジャムバンドなのだ。
清濁を併せ持ち、和みと高揚の香りを人の心に産むステージは、 ソファに沈みながら踊れてしまう。
ダンスタイムを演じながら、リラックスのツボも刺激する彼らの演奏を知る者は、 心地良い家路につけると評判だ。
チルアウトとダンスミュージックをひとつの鍋で沸かしたようなWAWAWAのライブは、聞く者の感情にするりと流れ込むホットミルクのようなのだ。
異なった音楽生活を歩いてきた6人は、キャンプを張りに来たような足取りで 楽器を持ってステージに集まり、チクタクと話し和みの輪を彩っている。
そこに様々な「生」の匂いがある。
土や汗の匂い、森と人の匂い。
こころの栄養不足の特効薬っ「WAWAWA」,意外にエレクトリック。



ズクナシ



大学のサークルで出会いはじまった、かしましく、だらしなく、食べ呑み性な女4人。
躍動の60~70年代のエネルギーとサウンドをもつ熱い暑い厚い女性ソウルバンド「ズクナシ」(長野の方言で『めんどくさがり屋』等の意味笑)。
2002夏、近所の吉祥寺より活動開始。
全国各地を飛び回ってライブに明け暮れる。
「熱い思いを伝えたグルーヴ」、「ソウルフルでダイナミックな声」、「身体に染みついた16ビート」は天然。
圧倒的なエネルギーとヴァイブスでライブ会場を興奮のルツボに持っていく様は、黒人音楽を愛すゆえ。
出会いはつながり溢れる魂(ソウル)は世界へ届く。

2006年FUJI ROCK FESTIVALやSUNSETLIVEに出演。2005年にミニアルバム『GOTiSOUL』がスマッシュヒットを記録。
2007年には自分たちのインディーズレーベル〈ZUKU74RECORDS〉をスタートアップさせ、
2008年8月8日(ヤーヤーヤーの日)満を持して1stフルアルバム『底なし』をリリース。
2009年FUJI ROCK FESTIVAL '09 GYPSY AVALONステージトリを見事に勤め上げる。
そして2009年10月21日新境地を開いたシングルCD『FLY AWAY,FLY GIRL』を発売決定。

黒いエモーショナル全開。いまのうたをここにしかない音で。
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by aosora_camp | 2009-09-03 20:23 | 青空キャンプ2009


2012/10/6(土)~7(日) @新潟県見附市大平森林公園 入場無料


by aosora_camp

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